管理人が半年で筋肉量+4kgを達成した筋トレグッズ

レストポーズ法で筋トレしたら新たな気づきが得られた話(Back Day)

こんにちわ。

 

今日はかなり良い収穫がありました。

 

時短筋トレの効率を大幅に高めるトレーニング法、「レストポーズ法」というものを試してきました。

レストポーズ法を簡単に説明すると、高重量&高レップで筋肉を追い込む方法です。

できる限りの回数を反復してから10~20秒の休憩をはさみ、またできる限りの回数を反復することを繰り返します。これを1回しかできなくなるまで繰り返します。

高重量を短時間で繰り返すわけですので、かなりの疲労感を覚えます。

 

レストポーズ法の最大のメリットは、短時間で超高効率の筋トレができることです。

短いインターバルで高重量高回数で追い込むため、時間に対しての効率が圧倒的に良いのです。

 

実際に私が実践してみての感想ですが、筋肉への負荷は今までで最高レベルでした。レストポーズ法で追い込んでるうちに、筋肉が痛むような感覚を覚えました。初めての感覚です。

ただ、怪我とかではなく、純粋に高強度のトレーニングによる筋肉の痛み?のような感じ。(うまく説明できませんが。。)

なんだか気持ち良ささえ感じました。笑

 

部位 種目 rep数 セット数 重量
背中 デッドリフト 10 5 100
背中 ラットプルダウン 6~8 4,4,4 50,40,30
背中 ローロー 6~8 4,4,4 50,40,30
上腕二頭筋 ダンベルカール 10 4 7
上腕三頭筋 プレスダウン 10 4 25

 

デッドリフトでのレストポーズ法は、怖くてできませんでした。。

疲労感により途中フォームが崩れることがあったため、腰への負担が大きいなと感じたからです。

慣れるまではマシントレーニングのみ取り入れるのが良いかと思います。

 

ラットプルダウン、ローローは最初50kgで6~8repを4set。2回目は40kgで6~8repを4set。3回目は。。。みたいな感じで追い込みました。

繰り返しになりますが、体感としては、今までで最高レベルの強度であると感じました。

レストポーズ法で数ヶ月筋トレしてみて、体組成分析により検証し、結果を報告します!

 

今日はここまで。それでは!

 

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